福島県議会議員 鳥居さくや

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鳥居さくや 県政レポート
福島で子供を育てる....
確かに不安はあります。
ただ、不安で終わらせてはいけない、
不安を助長してはいけない。
正面からしっかりと向い合う、
そんな父親でありたい。
未来に何を残すか?
それは私達にかかっている

私の決意

政治家に必要なもの……それは「覚悟」。
覚悟がなければ流される。
覚悟がなければ足をすくわれる。
吉田泉代議士の秘書を通じて
身につけたもの、
ただひとつ「覚悟」です。
明日に希望、未来に夢、
その実感が持てる社会を
皆さんと一緒につくっていきたい。
鳥居さくや、44才、
「いわき市民の秘書」として
張り切って活動して参ります。
若輩ではございますが、ご指導よろしく
お願いいたします。

3つの責任

1. 政党の責任
多くの問題を抱える福島県だからこそ、国民民主党は威厳を持ってしっかりと強大政党に対峙しなければならない。
2. 世代の責任
40代、激変する福島県において、社会の中間管理職として各世代の調整役をしなければならない。
3. 鳥居家の責任
温故知新。混沌とした時代だからこそ、郷土愛を育み、文化に学び歴史に問う。
県民としての懐を深く確かなものにしなければならない。
風評被害~実態把握から~

プロフィール

鳥居 さくや(とりい さくや)
  • 生年月日:1974年3月2日いわき市勿来町生まれ(44才)
  • いわき市立勿来第二小学校卒業
  • いわき市立勿来第二中学校卒業
  • 福島県立磐城高等学校卒業
  • 獨協大学経済学部卒業
    会社員を経て、2004年1月から衆議院議員 吉田泉 秘書、政策担当秘書
  • 2016年 福島県議会議員
  • 2018年 国民民主党福島県第5区総支部代表
家族
:妻、長男、次男
マイブーム
:岩盤浴
血液型・星座
:A型・うお座
趣味
:海釣り、映画鑑賞、山登り
尊敬する人
:鳥居元忠(とりい もとただ)
 安土桃山時代の武将、徳川家康の家臣
好きな言葉
:「かけた情けは水に流し、受けた恩は石に刻む」

鳥居家について

1600年、徳川家康の側小姓として仕えていた鳥居元忠は伏見城守備の総大将として、副将内藤家長とともに家康天下覇権の捨石となりました。1602年、その功績で嫡子忠政は磐城平の初代殿さまとして10万石で平に移され、ここに磐城平藩が誕生致しました。忠政は好間大舘から現在のいわき駅北側「物見ケ岡」に城を移し、それから約20年磐城平の基礎をつくりました。その後、内藤家、井上家、安藤家と代わり、1871年、戊辰戦争を経て、落城となりました。
“鳥居さくや”は、鳥居元忠の子孫です。